SROインダス鯖ギルド【紫木蓮】。
当サイトはクソミソマスターsasara*が撮り貯めたSSをこっそり保管するサイト
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ばんわ、sasara*ですw
本日のアップデートが9時から15時ということで、自分は母と買い物に行ってきたわけなのですが……彼女、微妙にネタ師なのがよいかと思いますよwww
近頃は、よく小島よしお(?)とやらの動きで、エキサイティングしている様が観察できますw
またそれを、姉と二人してやるもんだから…コレがまた……w
顔文字がないので、自作してみましたよっとw
さてさて、繰り返しますが本日はアップデートということで…EU装備・上位スキルが開放され、またも三項やステ振り……それどころか、中国キャラの生存是非まで考えることになったアップデートでもあるかと存じますw
既にテストサーバーにて多くを経験されている方も居たと思いますが、実際に錬金(+や補正)のある装備で行うのと、テストでやったような店買いの装備でやるのとでは、大きく違ってくるようです!まぁ、当たり前といったら、そうなのですがw
中国・欧州、知型・力型については…まだ皆さん試行錯誤の状態なのか、早々にマント戦で試される方も居れば、狩場でMOB相手に試される方とに別れていたかと思いますw
自分は後者の方で、アプデに伴って配置の変わったロックのMOBに悪戦苦闘しておりましたw
さてさて、個人的目玉であったのが新ペットで狼に次ぐ攻撃タイプの【鳥】、運搬用【象】、乗用【駝鳥】、収集用【ミミ(謎の生命体)】が加わり、自分はウッカリ課金買いですよ!鳥!!!w
密かな目論見は、インダスで最初にLV40にしてやるんだぜ!なのですが、まぁ……きっと無理なんだろうなと思いつつ、GT160分使って育成してみたりもしましたw
中だるみなんていわないでw
一応、LVもあがったのです><y
85ということで、武器と胸・腕・指が変わってくるのですが、自分は例に漏れず準備しきれず><
賊の先輩様に貸していただいた胸装備と、+0盾で地味にやってる状態でスタート……先行きが怪しすぎますw
ただ、また職が楽しく出来るようなら万々歳ですwww
さてさて、前回の記事で試作型様がネタを投下してくださったようで…w
ハロウィンは現世と死者の世界の境がなくなり、魔物が人間の魂を奪いにやってくる日です。日本のお盆と同じような日とされています。これらの魔物が人間に取り付き、あの世へ連れて行こうとするのです。
人間はそんなに早くあの世へは行きたくありませんから、それでお化けの格好をして魔物の仲間だと思わせるのです。そうすればとりあえずは安心で、魂をとられることもありません。
また、この世に出てきた魔物たちが、この世の人間の怖い姿を見て驚き怖くなり逃げていってしまうという説もあります。
長いので気になった方だけどうぞw
【何故カボチャなのか…】
ヨーロッパにアイルランドという小さな島国があります。その昔その国にジャックという名前の男がいました。ジャックはお酒が好きでいつも飲んだくれていました。そしてジャックはケチで乱暴者で人をだましてばかりいました。
あるハロウィーンの夜のことでした。ジャックはいつものように酒場で飲んで酔っ払っていると、地獄からやってきた悪魔に出会いました。ハロウィーンの夜はこの世とあの世の境がなくなり、その時だけ時間がとまってしまいます。この時を狙って多くのお化けたちが人間に取り付こうとやってくるのです。
悪魔は「お前の魂をとってやる。」と言ってジャックの魂をいただこうとしました。ジャックは魂をとられたくありません。ジャックは悪魔にこういいました。
「わかった。わしの魂をあげよう。でもその前に酒を一杯ご馳走してくれ。」
一杯くらいいいかと悪魔は思って、その一杯のお酒を買うお金に変身しました。すると、ジャックはお金に変身した悪魔をすばやく自分の財布の中に入れました。悪魔は財布から出たいのですが、ジャックが財布の口を固く閉じていて出られません。
「出せ!出してくれ!」と悪魔は言いました。ジャックは「出して欲しければ取引をしよう。」と言いました。「何でも聞くから出してくれ!」ジャックは悪魔にこれから10年間はジャックから魂をとらないと約束させて、悪魔を財布から出してあげました。
そして10年の月日が経ちました。ジャックがハロウィーンの夜に道を歩いていると、またあの悪魔と出会いました。
「へっへっへ・・・今度こそお前の魂をもらうぞ。」
悪魔はジャックに言いました。ジャックは今度も魂をとられたくありません。ジャックは悪魔にこう言いました。
「わかった。わしの魂をあげよう。でもその前にあの木になっているリンゴを一つとってくれないか?」
悪魔はリンゴくらいとってやってもいいかと思って木に登りました。すると、ジャックはすばやく木の幹に十字架を刻みました。悪魔は十字架が怖くて下に降りることができません。「降ろしてくれ!頼むから降ろしてくれ。」ジャックは「降ろして欲しければ取引をしよう。」と言いました。ジャックは悪魔に自分の魂を絶対にとらないことを約束させて悪魔を木から降ろしてあげました。
何年か経ち、ジャックは年をとって死んでしまいました。天国に行こうとしたジャックは生きている時にケチで乱暴者だったために天国には行けませんでした。
仕方なく地獄の門をたたいたジャックはそこに立っているあの悪魔と出会いました。「地獄へ入れてくれ。」とジャックが頼むと、悪魔は「お前の魂はとれない。だって、約束したからな。」と言って地獄へ入れてくれません。
ジャックは困り果てました。「だったらどこへ行けばいいんだ?」とジャックが悪魔に尋ねると悪魔は「元いた所へ戻るんだ。」と言いました。
ジャックは来た道をトボトボと戻りはじめました。その道はとても暗く、風がひどく吹いていました。真っ暗では道がわかりません。
ジャックは悪魔に頼みました。
「わしに明かりをくれ。暗くて道がよく見えないから。」
悪魔は地獄で燃えている火の塊を一つジャックにあげました。ジャックはその火の塊をカブの中に入れてちょうちんを作りました。そしてそのちょうちんを持ってこの世とあの世をさまようようになりました。これが行く当てもないジャックの旅の始まりでした。
いつしか、ジャックの持つちょうちんが死んだ人々の魂のシンボルとなりました。このお話がアメリカに伝わるとカブがカボチャになりました。
アメリカではカブにあまり親しみがなく、カボチャがたくさん採れたのでカボチャでちょうちんを作るのが一般的になっていったようです。
悪魔がやたら親切ですw
あのカボチャは【ジャック・オウ・ランタン】というようで^^^^
なんにせよ、あの「お菓子をくれないと悪戯しちゃうぞ♪」という台詞を、英会話教室に通っていた頃に練習させられた記憶がありますねw
「trick or treat♪」
日本語訳すると、可愛らしい感じがしますが、実際はきっとこんな感じのノリなんだろうとおもいますよ……
ある家の人:「ピザお届けにあがりましたぁ」
子ども:「下に置いてとっとと失せやがれぃ、このクソッタレ野郎!」
家の人:「あのぉ~料金は?」
子ども:「何の金でぇい!」
家の人:「ピザの代金ですよ」
子ども:「いくらでぇい!」
家の人:「◯◯ドルです」
(ドア下部についている小窓から金を放り出す)
子ども:「釣りはいらねぇよ。俺の気の短いのは知っているんだろう。早く消え失せねぇとこの鉛弾ブッ放つぞ!」
ダダダダダダダダダダッ(マシンガンの銃声)
わかる人にはわかるネタということでwww
恋人達よ、まぁコスプレでもしてハロウィンごっこでもすればいいじゃないかw
「悪戯しちゃうぞ~♪」
調子に乗りましたwww
スミマセンw
本日のアップデートが9時から15時ということで、自分は母と買い物に行ってきたわけなのですが……彼女、微妙にネタ師なのがよいかと思いますよwww
近頃は、よく小島よしお(?)とやらの動きで、エキサイティングしている様が観察できますw
またそれを、姉と二人してやるもんだから…コレがまた……w
顔文字がないので、自作してみましたよっとw
さてさて、繰り返しますが本日はアップデートということで…EU装備・上位スキルが開放され、またも三項やステ振り……それどころか、中国キャラの生存是非まで考えることになったアップデートでもあるかと存じますw
既にテストサーバーにて多くを経験されている方も居たと思いますが、実際に錬金(+や補正)のある装備で行うのと、テストでやったような店買いの装備でやるのとでは、大きく違ってくるようです!まぁ、当たり前といったら、そうなのですがw
中国・欧州、知型・力型については…まだ皆さん試行錯誤の状態なのか、早々にマント戦で試される方も居れば、狩場でMOB相手に試される方とに別れていたかと思いますw
自分は後者の方で、アプデに伴って配置の変わったロックのMOBに悪戦苦闘しておりましたw
さてさて、個人的目玉であったのが新ペットで狼に次ぐ攻撃タイプの【鳥】、運搬用【象】、乗用【駝鳥】、収集用【ミミ(謎の生命体)】が加わり、自分はウッカリ課金買いですよ!鳥!!!w
密かな目論見は、インダスで最初にLV40にしてやるんだぜ!なのですが、まぁ……きっと無理なんだろうなと思いつつ、GT160分使って育成してみたりもしましたw
中だるみなんていわないでw
一応、LVもあがったのです><y
85ということで、武器と胸・腕・指が変わってくるのですが、自分は例に漏れず準備しきれず><
賊の先輩様に貸していただいた胸装備と、+0盾で地味にやってる状態でスタート……先行きが怪しすぎますw
ただ、また職が楽しく出来るようなら万々歳ですwww
さてさて、前回の記事で試作型様がネタを投下してくださったようで…w
ハロウィンは現世と死者の世界の境がなくなり、魔物が人間の魂を奪いにやってくる日です。日本のお盆と同じような日とされています。これらの魔物が人間に取り付き、あの世へ連れて行こうとするのです。
人間はそんなに早くあの世へは行きたくありませんから、それでお化けの格好をして魔物の仲間だと思わせるのです。そうすればとりあえずは安心で、魂をとられることもありません。
また、この世に出てきた魔物たちが、この世の人間の怖い姿を見て驚き怖くなり逃げていってしまうという説もあります。
長いので気になった方だけどうぞw
【何故カボチャなのか…】
ヨーロッパにアイルランドという小さな島国があります。その昔その国にジャックという名前の男がいました。ジャックはお酒が好きでいつも飲んだくれていました。そしてジャックはケチで乱暴者で人をだましてばかりいました。
あるハロウィーンの夜のことでした。ジャックはいつものように酒場で飲んで酔っ払っていると、地獄からやってきた悪魔に出会いました。ハロウィーンの夜はこの世とあの世の境がなくなり、その時だけ時間がとまってしまいます。この時を狙って多くのお化けたちが人間に取り付こうとやってくるのです。
悪魔は「お前の魂をとってやる。」と言ってジャックの魂をいただこうとしました。ジャックは魂をとられたくありません。ジャックは悪魔にこういいました。
「わかった。わしの魂をあげよう。でもその前に酒を一杯ご馳走してくれ。」
一杯くらいいいかと悪魔は思って、その一杯のお酒を買うお金に変身しました。すると、ジャックはお金に変身した悪魔をすばやく自分の財布の中に入れました。悪魔は財布から出たいのですが、ジャックが財布の口を固く閉じていて出られません。
「出せ!出してくれ!」と悪魔は言いました。ジャックは「出して欲しければ取引をしよう。」と言いました。「何でも聞くから出してくれ!」ジャックは悪魔にこれから10年間はジャックから魂をとらないと約束させて、悪魔を財布から出してあげました。
そして10年の月日が経ちました。ジャックがハロウィーンの夜に道を歩いていると、またあの悪魔と出会いました。
「へっへっへ・・・今度こそお前の魂をもらうぞ。」
悪魔はジャックに言いました。ジャックは今度も魂をとられたくありません。ジャックは悪魔にこう言いました。
「わかった。わしの魂をあげよう。でもその前にあの木になっているリンゴを一つとってくれないか?」
悪魔はリンゴくらいとってやってもいいかと思って木に登りました。すると、ジャックはすばやく木の幹に十字架を刻みました。悪魔は十字架が怖くて下に降りることができません。「降ろしてくれ!頼むから降ろしてくれ。」ジャックは「降ろして欲しければ取引をしよう。」と言いました。ジャックは悪魔に自分の魂を絶対にとらないことを約束させて悪魔を木から降ろしてあげました。
何年か経ち、ジャックは年をとって死んでしまいました。天国に行こうとしたジャックは生きている時にケチで乱暴者だったために天国には行けませんでした。
仕方なく地獄の門をたたいたジャックはそこに立っているあの悪魔と出会いました。「地獄へ入れてくれ。」とジャックが頼むと、悪魔は「お前の魂はとれない。だって、約束したからな。」と言って地獄へ入れてくれません。
ジャックは困り果てました。「だったらどこへ行けばいいんだ?」とジャックが悪魔に尋ねると悪魔は「元いた所へ戻るんだ。」と言いました。
ジャックは来た道をトボトボと戻りはじめました。その道はとても暗く、風がひどく吹いていました。真っ暗では道がわかりません。
ジャックは悪魔に頼みました。
「わしに明かりをくれ。暗くて道がよく見えないから。」
悪魔は地獄で燃えている火の塊を一つジャックにあげました。ジャックはその火の塊をカブの中に入れてちょうちんを作りました。そしてそのちょうちんを持ってこの世とあの世をさまようようになりました。これが行く当てもないジャックの旅の始まりでした。
いつしか、ジャックの持つちょうちんが死んだ人々の魂のシンボルとなりました。このお話がアメリカに伝わるとカブがカボチャになりました。
アメリカではカブにあまり親しみがなく、カボチャがたくさん採れたのでカボチャでちょうちんを作るのが一般的になっていったようです。
悪魔がやたら親切ですw
あのカボチャは【ジャック・オウ・ランタン】というようで^^^^
なんにせよ、あの「お菓子をくれないと悪戯しちゃうぞ♪」という台詞を、英会話教室に通っていた頃に練習させられた記憶がありますねw
「trick or treat♪」
日本語訳すると、可愛らしい感じがしますが、実際はきっとこんな感じのノリなんだろうとおもいますよ……
ある家の人:「ピザお届けにあがりましたぁ」
子ども:「下に置いてとっとと失せやがれぃ、このクソッタレ野郎!」
家の人:「あのぉ~料金は?」
子ども:「何の金でぇい!」
家の人:「ピザの代金ですよ」
子ども:「いくらでぇい!」
家の人:「◯◯ドルです」
(ドア下部についている小窓から金を放り出す)
子ども:「釣りはいらねぇよ。俺の気の短いのは知っているんだろう。早く消え失せねぇとこの鉛弾ブッ放つぞ!」
ダダダダダダダダダダッ(マシンガンの銃声)
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恋人達よ、まぁコスプレでもしてハロウィンごっこでもすればいいじゃないかw
「悪戯しちゃうぞ~♪」
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